ヘルプ:リアスポ!動画プレイヤーに関するよくある質問

エラーコード H8000系

  • エラー:H4000が発生しました
  • 原因:通信が中断された
    対応方法:インターネットに接続できる状況かWIFI設定、ネットワーク環境を確認してください

    元エラーメッセージ:Request aborted.

  • エラー:H4001が発生しました
  • 原因:サーバーから404などHTTPエラーが返された
    対応方法:サーバーエラーのため、サーバーの運営状況を確認してください

    元エラーメッセージ:HTTP error.

  • エラー:H4002が発生しました
  • 原因:回線切断などのネットワーク障害の発生時
    対応方法:インターネットに接続できる状況かWIFI設定、ネットワーク環境を確認してください

    元エラーメッセージ:Network failure.

  • エラー:H4003が発生しました
  • 原因:リクエストがタイムアウトした
    対応方法:インターネットに接続できる状況かWIFI設定、ネットワーク環境を確認してください

    元エラーメッセージ:Request timed out.

  • エラー:H3000が発生しました
  • 原因:mpdファイルからセグメント参照を生成できない
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:Failed to generate SegmentReferences.

  • エラー:H6000が発生しました
  • 原因:使用可能なDRM情報がなかった(IEでWidevineDRMのみの動画を再生など)
    対応方法:ご利用のブラウザでは再生できないコンテンツなので、IEを使用されている場合にはChromeを、Chromeを使用されている場合にはIEで再度お試しください

    元エラーメッセージ:No DrmInfo exists!

  • エラー:H6001が発生しました
  • 原因:Persistentライセンスがサポートされていない
    対応方法:ご利用のブラウザでは再生できないコンテンツなので、IEを使用されている場合にはChromeを、Chromeを使用されている場合にはIEで再度お試しください

    元エラーメッセージ:Either none of the requested key systems are supported or none of the requested key systems support persistent state.

  • エラー:H6002が発生しました
  • 原因:Persistentライセンスがサポートされていない
    対応方法:ご利用のブラウザでは再生できないコンテンツなので、IEを使用されている場合にはChromeを、Chromeを使用されている場合にはIEで再度お試しください

    元エラーメッセージ:Persistent licenses are not supported by this key system or platform.

  • エラー:H6003が発生しました
  • 原因:ライセンス処理カスタマイズ時の内部エラー
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:'url' cannot be null.

  • エラー:H6004が発生しました
  • 原因:ライセンス処理カスタマイズ時の内部エラー
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:'body' must be an ArrayBuffer, a string, or null.

  • エラー:H6005が発生しました
  • 原因:ライセンス処理カスタマイズ時の内部エラー
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:'method' must be either 'GET' or 'POST'.

  • エラー:H6006が発生しました
  • 原因:ライセンス処理カスタマイズ時の内部エラー
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:'headers' cannot be null.

  • エラー:H3001が発生しました
  • 原因:セグメントが見つからなかった
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:SegmentIndex: There is no first SegmentReference.

  • エラー:H3002が発生しました
  • 原因:セグメントが見つからなかった
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:SegmentIndex: There is no first SegmentReference.

  • エラー:H3003が発生しました
  • 原因:存在しないセグメントが要求された
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:SegmentIndex: The specified index is out of range.

  • エラー:H6007が発生しました
  • 原因:DRM情報内にkeySystemの指定が存在しない
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:'keySystem' cannot be null.

  • エラー:H6008が発生しました
  • 原因:DRM情報内にlicenseServerUrlの指定が存在しない
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:For encrypted streaming content, 'licenseServerUrl' cannot be null or empty.

  • エラー:H6009が発生しました
  • 原因:DRM情報内にinitData.initDataの指定が存在しない
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:'initData.initData' cannot be null.

  • エラー:H6010が発生しました
  • 原因:DRM情報内にinitData.initDataTypeの指定が存在しない
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:'initData.initDataType' cannot be null.

  • エラー:H6011が発生しました
  • 原因1:ブラウザサポート外のDRMコンテンツを再生した
    対応方法:ご利用のブラウザでは再生できないコンテンツなので、IEを使用されている場合にはChromeを、Chromeを使用されている場合にはIEで再度お試しください

    元エラーメッセージ:Unsupported keySystem

  • 原因2:IE11のPlayreadyライセンスの管理情報に不整合が発生した場合
    発生事例:IE11にて[ツール]-[メディアライセンスの管理]で表示されるダイアログ内の「削除」ボタンをクリック後、再ログオンしない状態でDRMコンテンツの再生を行うと発生することがあります
    対応方法:下記を参照してライセンス管理ファイルを削除してください ■IE11の場合
    1.メニューのツールを選択します
    2.メディアライセンスの管理を選択します
    3.削除ボタンを選択します
    3.OKボタンを選択します
    3.ブラウザを閉じ、再度起動します

    ■Microsoft Edgeの場合
    1.ツールバーの「…(詳細)」アイコンを選択します
    メニュー項目「設定」を選択します
    3.閲覧データのクリア「クリアするデータの選択」ボタンを選択します
    4.詳細表示を選択します
    5.□メディアライセンス にチェックを入れます
    6.「クリア」ボタンを選択します
    7.ブラウザを閉じ、再度起動します
  • エラー:H6012が発生しました
  • 原因:IE/Edgeでtemporary以外のSessionTypeが選択された
    対応方法:ご利用のブラウザでは再生できないコンテンツなので、IEを使用されている場合にはChromeを、Chromeを使用されている場合にはIEで再度お試しください

    元エラーメッセージ:Session type セッションタイプ is unsupported on this platform.

  • エラー:H6013が発生しました
  • 原因:古いEMEバージョン(Ver0.1b-2012/7/19)のwidevineコンテンツを再生した
    対応方法:ご利用のブラウザでは再生できないコンテンツなので、IEを使用されている場合にはChromeを、Chromeを使用されている場合にはIEで再度お試しください

    元エラーメッセージ:None of the requested configurations were supported.

  • エラー:H6014が発生しました
  • 原因:古いEMEバージョン(Ver0.1b-2012/7/19)のコンテンツでpersistent-license、temporary以外のSessionTypeが選択された
    対応方法:ご利用のブラウザでは再生できないコンテンツなので、IEを使用されている場合にはChromeを、Chromeを使用されている場合にはIEで再度お試しください

    元エラーメッセージ:Session type セッションタイプ is unsupported on this platform.

  • エラー:H2000が発生しました
  • 原因:オーバーフロー時に発生
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:DataViewReader: Overflow reading 64-bit value.

  • エラー:H2001が発生しました
  • 原因:読込データが不足している
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:DataViewReader: Read past end of DataView.

  • エラー:H2002が発生しました
  • 原因:読込データが不足している
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:DataViewReader: Skip past end of DataView.

  • エラー:H3004が発生しました
  • 原因:WEBMファイルのフォーマットエラー
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:EbmlParser: EBML ID must be at most 7 bytes.

  • エラー:H3005が発生しました
  • 原因:WEBMファイルのフォーマットエラー
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:EbmlParser: Variable sized integer must fit within 8 bytes.

  • エラー:H3006が発生しました
  • 原因:WEBMファイルのフォーマットエラー
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:EbmlParser: Variable sized integer value must be at most 53 bits.

  • エラー:H3007が発生しました
  • 原因:WEBMファイルのフォーマットエラー
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:EbmlElement: Unsigned integer has too many bytes.

  • エラー:H3008が発生しました
  • 原因:WEBMファイルのフォーマットエラー
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:EbmlParser: Unsigned integer must be at most 53 bits.

  • エラー:H3009が発生しました
  • 原因:WEBMファイルのフォーマットエラー
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:EbmlElement: floating point numbers must be 4 or 8 bytes.

  • エラー:H2003が発生しました
  • 原因:範囲外の数値を扱おうとした
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:'key' must be finite.

  • エラー:H2004が発生しました
  • 原因:範囲外の数値を扱おうとした
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:'key' must be >= lowerBound

  • エラー:H2005が発生しました
  • 原因:範囲外の数値を扱おうとした
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:'key' must be <= upperBound

  • エラー:H2006が発生しました
  • 原因:範囲外の値を扱おうとした
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:'key' must be a typeName.

  • エラー:H2007が発生しました
  • 原因:範囲外の値を扱おうとした
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:'key' must be an instance of constructor.name.

  • エラー:H2008が発生しました
  • 原因:実行中のタスクに作業が追加された
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:Cannot append to a running task!

  • エラー:H2009が発生しました
  • 原因:実行中のタスクを実行しようとした
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします

    元エラーメッセージ:Task already started!

  • エラー:H6015が発生しました
  • 原因:ライセンスサーバーからエラーメッセージが返ってきた
    対応方法:エラーメッセージの内容に従ってください
  • エラー:H8001が発生しました
  • 原因:HLSマニフェスト(m3u8)のロードに失敗した
    対応方法:インターネットに接続できる状況かWIFI設定、ネットワーク環境を確認してください。
  • エラー:H8002が発生しました
  • 原因:HLSマニフェスト(m3u8)のロード中にタイムアウトが発生した
    対応方法:インターネットに接続できる状況かWIFI設定、ネットワーク環境を確認してください。
  • エラー:H8003が発生しました
  • 原因:HLSマニフェスト(m3u8)の解析に失敗した
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします
  • エラー:H8004が発生しました
  • 原因:再生コンテンツのcodecをサポートしていない
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします
  • エラー:H8005が発生しました
  • 原因:特定ビットレート用データのロードに失敗した
    対応方法:インターネットに接続できる状況かWIFI設定、ネットワーク環境を確認してください。
  • エラー:H8006が発生しました
  • 原因:特定ビットレート用データのロード中にタイムアウトが発生した
    対応方法:インターネットに接続できる状況かWIFI設定、ネットワーク環境を確認してください。
  • エラー:H8007が発生しました
  • 原因:ビットレート切り替えに失敗した
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします
  • エラー:H8008が発生しました
  • 原因:音声トラックのロードに失敗した
    対応方法:インターネットに接続できる状況かWIFI設定、ネットワーク環境を確認してください。
  • エラー:H8009が発生しました
  • 原因:音声トラックのロード中にタイムアウトが発生した
    対応方法:インターネットに接続できる状況かWIFI設定、ネットワーク環境を確認してください。
  • エラー:H8010が発生しました
  • 原因:フラグメントデータのロードに失敗した
    対応方法:インターネットに接続できる状況かWIFI設定、ネットワーク環境を確認してください。
  • エラー:H8011が発生しました
  • 原因:同一のフラグメントデータが3回以上ロードされた
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします
  • エラー:H8012が発生しました
  • 原因:フラグメントデータのロード中にタイムアウトが発生した
    対応方法:インターネットに接続できる状況かWIFI設定、ネットワーク環境を確認してください。
  • エラー:H8013が発生しました
  • 原因:AES復号化に失敗した
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします
  • エラー:H8014が発生しました
  • 原因:フラグメントデータの解析に失敗した
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします
  • エラー:H8015が発生しました
  • 原因:メモリの確保に失敗した
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします
  • エラー:H8016が発生しました
  • 原因:復号キーのロードに失敗した
    対応方法:インターネットに接続できる状況かWIFI設定、ネットワーク環境を確認してください。
  • エラー:H8017が発生しました
  • 原因:復号キーのロード中にタイムアウトが発生した
    対応方法:インターネットに接続できる状況かWIFI設定、ネットワーク環境を確認してください。
  • エラー:H8018が発生しました
  • 原因:MSEのcodecバッファ追加に失敗した
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします
  • エラー:H8019が発生しました
  • 原因:MSEのバッファ追加に失敗した
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします
  • エラー:H8020が発生しました
  • 原因:MSEのバッファ追加中に失敗した
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします
  • エラー:H8021が発生しました
  • 原因:再生に必要なデータが不足している
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします
  • エラー:H8022が発生しました
  • 原因:MSEのバッファがオーバーフローした
    対応方法:ブラウザのメモリが不足しています。ブラウザを再起動してください
  • エラー:H8023が発生しました
  • 原因:バッファされていない再生位置にシークされた
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします
  • エラー:H8024が発生しました
  • 原因:バッファ不足のため再生位置が調整された
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします
  • エラー:H8025が発生しました
  • 原因:内部エラーが発生した
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします
  • エラー:H8026が発生しました
  • 原因:字幕処理でエラーが発生した
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします
  • ブラウザのメモリが不足しています。ブラウザを再起動してください
  • 原因:使用しているブラウザがメモリ不足の状態となっている場合
    対応方法:使用しているブラウザを再起動して下さい
  • エラー:H9001が発生しました
  • 原因:MSE(Media Source Extensions)のMediaSourceオブジェクトが不明な例外を発生している場合
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします
  • エラー:H9999が発生しました(80004005)
  • 原因:IE11のPlayreadyライセンスの管理情報に不整合が発生した場合
    対応方法:
    グラフィックドライバの更新、または再インストールをしてください

    最新のグラフィックドライバを使用しているにも関わらず問題がある場合、最新版ドライバーが DRM に対応していない場合が考えられます。
    その場合は、一度ドライバーのバージョンを下げてご確認ください
  • エラー:H9999が発生しました(8004B823)
  • 原因:保存された情報か設定に問題がある場合に表示されます。
    発生事例:Windowsコンピュータにて再生を行うと発生することがあります
    対応方法:
    下記を参照してメディアライセンスを削除してください

    ■IEの場合
    1.ご利用のブラウザの左上にある[ツール]を選択します。
    2.[メディアライセンスの管理]を選択します
    3.[削除]を選択します。
    4.[OK]を選択します。

    ■Microsoft Edgeの場合
    1.ブラウザの画面右上にある...を選択します。
    2.[設定]を選択します。
    3.[ブラウジングデータのクリア]にある[クリアするデータの選択]を選択します。
    4.すべてのチェックを外します。
    5.[詳細表示]を選択します。
    6.[メディアライセンス]にチェックを入れます。
    7.[クリア]を選択します。
  • エラー:H9999が発生しました(8004B897)
  • 原因:IE11のPlayreadyライセンスの管理情報に不整合が発生した場合

    発生事例:IE11にて[ツール]-[メディアライセンスの管理]で表示されるダイアログ内の「削除」ボタンをクリック後、再ログオンしない状態でDRMコンテンツの再生を行うと発生することがあります
    対応方法:
    下記を参照してライセンス管理ファイルを削除してください

    ■IE11の場合
    1.メニューのツールを選択します
    2.メディアライセンスの管理を選択します
    3.削除ボタンを選択します
    4.OKボタンを選択します
    5.ブラウザを閉じ、PCを再度起動します

    ■Microsoft Edgeの場合
    1.ツールバーの「…(詳細)」アイコンを選択します
    2.メニュー項目「設定」を選択します
    3.閲覧データのクリア「クリアするデータの選択」ボタンを選択します
    4.詳細表示を選択します
    5.□メディアライセンス にチェックを入れます
    6.「クリア」ボタンを選択します
    7.ブラウザを閉じ、PCを再度起動します

  • エラー:H9999が発生しました(8004C07F)
  • 原因:IE11のPlayreadyライセンスの管理情報に不整合が発生した場合
    対応方法:
    下記を参照してライセンス管理ファイルを削除してください

    ■IE11の場合
    1.メニューのツールを選択します
    2.メディアライセンスの管理を選択します
    3.削除ボタンを選択します
    4.OKボタンを選択します
    5.ブラウザを閉じ、PCを再起動します

    ■Microsoft Edgeの場合
    1.ツールバーの「…(詳細)」アイコンを選択します
    2.メニュー項目「設定」を選択します
    3.閲覧データのクリア「クリアするデータの選択」ボタンを選択します
    4.詳細表示を選択します
    5.□メディアライセンス にチェックを入れます
    6.「クリア」ボタンを選択します
    7.ブラウザを閉じ、PCを再起動します
  • エラー:H9999が発生しました(8004CD1A)
  • 原因:IE11のPlayreadyライセンスの管理情報に不整合が発生した場合
    対応方法:
    グラフィックドライバの更新、または再インストールをしてください
  • エラー:H9999が発生しました(80070057)
  • 原因:IE11のPlayreadyライセンスの管理情報に不整合が発生した場合
    対応方法:
    下記を参照してライセンス管理ファイルを削除してください

    ■IE11の場合
    1.メニューのツールを選択します
    2.メディアライセンスの管理を選択します
    3.削除ボタンを選択します
    4.OKボタンを選択します
    5.ブラウザを閉じ、PCを再起動します

    ■Microsoft Edgeの場合
    1.ツールバーの「…(詳細)」アイコンを選択します
    2.メニュー項目「設定」を選択します
    3.閲覧データのクリア「クリアするデータの選択」ボタンを選択します
    4.詳細表示を選択します
    5.□メディアライセンス にチェックを入れます
    6.「クリア」ボタンを選択します
    7.ブラウザを閉じ、PCを再起動します
  • エラー:H9999が発生しました(C00D36BB)
  • 原因:IE11のPlayreadyライセンスの管理情報に不整合が発生した場合
    対応方法:
    グラフィックドライバの更新、または再インストールをしてください

    最新のグラフィックドライバを使用しているにも関わらず問題がある場合、最新版ドライバーが DRM に対応していない場合が考えられます。
    その場合は、一度ドライバーのバージョンを下げてご確認ください
  • エラー:H9999が発生しました(C0262500)
  • 原因:
    1.グラフィックス ドライバーは、出力保護をサポートしていません。 たとえば、モニターが VGA 経由で接続されているか、デジタル出力用の適切なグラフィックス ドライバーがインストールされていません。
    2.リモートデスクトップ接続内で再生している場合
    3.Vmware/Xen Serverなどの仮想環境内で再生している場合
    対応方法:仮想環境、あるいは、リモートデスクトップで再生されている場合には、実機上での再生をお願いします
    実機で再生されている場合には、グラフィックドライバーの変更、または、出力保護に対応したモニターへの変更をお願いします
  • エラー:H9999が発生しました
  • 原因:ブラウザ内部で例外が発生した
    対応方法:原因の調査が必要なため、問い合わせをお願いします